以下から、イベントのご感想をお願いいたします。
事務局で確認した上で、公開させていただきます。
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こんにちは!
とてもありがたいメッセージ、そしてご感想ありがとうございます♪ハワイキャスト、そして日本キャスト&手前どもスタッフ一同、心より御礼申し上げます。
25年と言う月日、HNKOLの50年ハラウの半分を共に過ごしてきたと思うと、感慨深いものがあります。
今後共、どうぞご贔屓お引き立てのほどを末永くよろしくお願いいたします!
華やかな金管楽器の並ぶ通路を抜けた隠れ家的な空間での、先日のロバートカジメロ氏サロンコンサート、ウェルカムレイをいただきました。
このおもてなしこそ、コハラさんならでは✨
“大人のリアルハワイ”をいつも感じます。
このサロンコンサートは、大きな会場とは違い、趣向を変えてロバート氏の歴史をさかのぼり、その思い出にまつわる歌をうたい、トークやフラを添えてくださるもの…より親密な魅力にふれられるものでした。
京子先生との長きにわたる交流の歴史も思い出されて、なんともステキでしたぁ〜
僭越だけれど、日本の血の入った親日家ロバート氏とのこと、こうした小さな形をそのままに、国内の風光明媚な各地をまわるツアーなんてステキだなぁととても思いました。
真の文化とこころの交流、ステキです❤️
それにしてもこの日本の酷暑は体に堪えたことと思います。
心から来てくださりありがとうございました&お疲れさまでした🙏
ありがとうございました。
コハラズみなさま、お疲れさまでした。
いつも心にハワイを❤️
Bee子さん
嬉しいご感想ありがとうございます。
訂正があります…
ロバート氏のお母様が最初にご結婚されたのが日本の方であり、ロバートさんのお父様はハワイアンの方です。ですので、日本人の血は入っておりません。誤解のないように!!
しかしながら、幼い頃からお母様の影響もあり、上のお兄様たちはハーフ日本人、そして近所には純粋な日本の方の家庭があったため、日本の文化、そして味をとても好んでいらっしゃいます。そんな幼少期を過ごされたので来日時、日本の料理をとても好まれます。
ということで、次のコンサート、またはミニライブ、お楽しみに❣️
コンサートやイベントのご感想をお願いします
ロバートさんのサロンコンサートに行ってきました。アーティストサロン”ドルチェ”。楽器屋さんの一角にある80名ほどのミニホール。限られた空間の中に出演者、スタッフのみなさんと共に、お客様もパッキングされ、同じ空気を吸いながら過ごす時間は至福の時間でした。
まるでコハラカンパニーのリビングにロバートさん、ブリさん、スカイさんと共に私たちも招かれているようで大きな会場とは違う’よさ’がありました。予約開始と共に申し込んだおかげでとても良いお席をいただきました。間近で見るブリさんとスカイさんのフラは、ロバートさんとは言葉がなくてもお互いの心地よいポジションや、感じてることがわかってしまう息の合ったパフォーマンスで、私はそんな’あうん’の呼吸を感じることが大好きです。ブリさんはやっぱりコンサートには欠かせない。踊り始めると客席が湧きます。スカイさんのフラは私は大好きで無駄がなく真摯にフラに向き合う姿勢を感じます。さらに指先まで行き渡る感情表現、体幹の素晴らしさにも目を奪われました。’よさ’のもう一つとして、ロバートさんのトークです。ロバートさんの生い立ちやマイキ先生との話、コハラカンパニー、ヒデさんとのはじめの一歩や•••サロンコンサートでないと聞けない話がたくさん。言葉になればそこにいなくても広まっていくのでしょうが、その話をしている時のロバートさんの表情、感情、通訳のヒデさん、竹永さんの感情など•••やはりそこにいないと伝わられらないことがほとんどだなって思いました。また是非、あのような会場でのサロンコンサートを熱望します!
P.P.P.A.2025――二日間にわたる素晴らしい舞台を、ありがとうございました!!
P.P.P.H.の初演から25周年、そしてロバートさん率いるハラウ・ナーカマレイ・オ・リリレフアの50周年という節目の年に開催された本公演では、
ロバートさんと、共演されたミュージシャンやダンサーの皆さま、そしてコハラ・カンパニーさんとの長年の信頼と強い絆を、改めて感じることができました。
その揺るぎない関係性の軌跡が、舞台のひとつひとつに滲み出ていたように思います。
ハラウ ・ナーカマレイ・オ・リリレフアの若手メンバーを中心に繰り広げられた迫力あるメリモ優勝パフォーマンスに加え、
長い年月をかけて踊り継がれてきたベテランダンサーの皆さまによる洗練されたフラ、
さらに、ハワイや日本各地から参加されたハーラウの皆さまによる多彩で心に響くパフォーマンスを、存分に堪能させていただきました。
また、今回、私たちは初日の一部に出演させていただくという貴重な機会を頂戴しました。
ロバートさんの優しく美しい歌声に導かれ、うっとりとしながらも安心して踊ることができました。
このような、かけがえのない時間をいただけたことに、心より感謝申し上げます。
次回、P.P.P.A.2026ではどんなプログラムになるのか、今から楽しみにしております。
Pan Pacific Puʻuwai Aloha 2025
このたびは新しくなった東京虎ノ門
ニッショーホールにて7年ぶりの開催おめでとうございました♪
ご縁があってコロナ禍以前に一度
神戸公演に出演させていただいたこともあり
いつもお世話になっております
主催のKohala Co.さま
ハワイと日本のフラ界の
すばらしいみなさまとの再会を心待ちに伺わせていただき、恐縮ながら2日間にわたり素敵なLeiとご紹介にあずかりました。
両日共に
予定の公演時間を上回る
3時間半の内容となり
ほんとうにほんとうにこの上ない
上質な時間を経験させていただいてありがとうございました✨
出演されたたくさんの日本のhālauの演舞もどれも堂々と素晴らしく感動しました。
今回の趣旨は
Kumu Hula Robert Uluwehi Cazimero率いるHālau Nā Kamalei O Līlīlehua
つい2カ月前のMerrie Monarch Hula Festival Kāne部門で総合優勝されたお祝い🏆と
Hālau創設50周年のお祝いの内容ということで
Kumu Robertのうっとりするようなmeleの数々(もちろん‼︎そのVelvet voiceは聴いた人の脳波を極上のα波に導きます✨)
クムの親しい仲間たちによって阿吽の呼吸で
最高のハーモニーを
奏でてくださるBandと
Gentsの楽しく品格のあるHula
Hawaiiからの3人の女性Kumu Hulaたちの
ため息が出るほど
優雅で流れるように美しいフラは
✨シンプルで饒舌✨
わたしもあんなふうに踊れる/語れるようになりたい😍と憧れや決意も新たになりました
あのメリモナークでご披露された最上の演目も
両日に渡りアウアナ/カヒコ2回ずつ
観ることができて大満喫✨大満足でした🤩🙌
ハワイのフラ界/音楽界において国宝級のお方でありながら
チャーミングで親しみやすく
Gentsや次世代を担う若手のミュージシャンには父親のごとく
優しく
時には厳しく
惜しみなく愛情を与えられる…
そんなクムの愛情いっぱいに
育てられた
Gents達のフラやその笑顔には
心からのクムロバートへの信頼と愛情
このハーラウの一員であるという誇りが
満ちあふれていて🫶🏽
HNKOLファンとして魅了される
またフラとは何ぞや。という問いの答えが
そこにあるような
…
心打たれる♥️絆をそこに観るのであります
これまたクムロバートが愛を込めて
“Age out”と呼ばれていた
今回メリモナークの年齢制限規定により出演が叶わなかったほどの
ベテランさん達(Bubuさん、Hanzawaさん、Bullyさん)のあたたかな円熟したフラ。これぞHNKOL !!!と心からのHana hou!!を叫びたくなる
この50年の歴史とPRIDEの
集大成をこの日本で魅せてくださった
贅沢極まりない✨P.P.P.A2025でございました♪
ロビーでのお出迎えにも、販売されている記念グッズのひとつひとつにも
R.C guysの御三方そしてスタッフのみなさまの
お心があたたかく伝わってきました。
二日目すべての公演終了後、
ハワイキャストのみなさんが
ずらーっとロビーでテーブルに並んで
パンフレットやTシャツなどにサインをくださったりお話しさせていただけた時間は
ご来場のお客さまにとって格別のプレゼントになったと思います✨
クムロバートはじめみなさまの
益々のご活躍こころより応援申し上げます🤗
Da mini live in FUK was absolutely amazing✨✨✨✨✨✨
I felt like I was in Chaiʻs Restaurant 😋🙌
HNKOLで長年(所属36年っっ‼︎)
トップダンサーを務めるBullyさんと
Aunty ʻAlaのもとで16歳からフラを学ばれているというKumu Sky
おふたりの極上のHulaを目の前で
Kumu Robert Cazimero のヴェルベットボイスとともに味わう至福のひとときは、
まるでChaiʻs Restaurant にいるような
heavenlyなきもちでした✨
こんなフラ界のレジェンド オブ レジェンドが
ご降臨される福岡での公演は
アットホームな会場で、
お声かけからあっという間に満員御礼🈵のなかWSとミニライブが行われました。
WSでは
クムロバートの背中を追いかけながら
手が届きそうな距離で
いっしょにフラを踊れるなんて
26年前から憧れ続けている
わたしにとって夢のような
この上ないしあわせなじかんです✨
CDの音源に合わせてピアノを弾いてくださったり、ハモって歌ってくださる瞬間は毎回
鳥肌とともに涙がじわっとあふれます🥹
また、教えていただくメレの解説においては
リーフレットには載っていない特別なお話であったり、そのメレの作者ならではの視座と感性を交えての解説を聴かせていただけて
それもフラを学び続けるわたしにとって
至福のひとときであります☺️🙏✨
いつもこんな遠方まで本物のハワイをお届け
くださって感動を与えてくださり
本当に感謝しております✨
クムロバートの生のピアノ伴奏🎹で踊るワークはとても心地よかったです
難しくて覚えられなかったけれど😅素敵な振り付けを必ず習得して2月のニューイヤーコンサートでのステージを成功させたいという目標ができました‼️
その後のクムロバートのコンサートでは表情や視線を間近で感じ いつもとは違う格別な感動がありました🎹🎵
この日は偶然にも私の誕生日🎂星野寛子先生のご配慮でクムロバートとの記念写真やハグ
そして
生歌でのハッピバースデイソング 夢心地でした
クムロバートの優しい笑顔と素敵な歌声はずっと私の心に残っています
クラウンレイとウェルカムドリンクで迎えていただいたサロンコンサートは、終始心地良い時間が流れていたように思います。
和やかでくつろいだ雰囲気の中、ロバートさんがご自身の故郷やご家族、マイキ先生との出会い、ヒデさんとの出会いなど、大切なエピソードをたくさん語ってくださいました。
ブリさん、スカイさんの息の合った美しいフラとともに、その語りを聞く時間は、とても楽しくて、学びの多い珠玉のひとときでした。
ロバートさんのお弟子さんであり、長年時間を共にされてきたヒデさんが、補足を交えながら通訳し、想いを丁寧に伝えてくださる様子も、コハラカンパニーさんならではの温かさを感じました。
またぜひこのような素敵なミニコンサートが開催されることを願っています。
ロバートさん、ブリさん、スカイさん、スタッフのみなさま、ありがとうございました!
「P.P.P.A.2025」
2000年に国際フォーラムで華々しく開催された「パンパシフィックフラエキシビジョン」。
ロバートさん率いる総勢100名に及ぶハワイ勢の来日、白いカーペットが敷き詰められたステージ、日本の錚々たるハラウの出演。フラはさることながら幕が上がってから下りるまでに一つのドラマを見たような満足感がありました。ロバートさんとヒデさんでないと構成できない舞台進行、出演者の一体感、起承転結のあるプログラムで、どこをとっても今まで見たことのないハワイアンのコンサートですごいとしか言いようのないものでした。
そして、時は25年経ち、パンパシの冠のついたコンサート「パンパシフィックプウヴァイアロハ」が再び開催されました。
来日メンバーはロバートさんはじめ5人のクムフラ、古くからロバートさんとともに演奏に携わってきたカイポハレ氏、そしてハラウ50周年を迎え今年のメリーモナークで総合優勝を果たしたハラウナーカマレイオリリレフアの出演と考えただけでもワクワクの顔ぶれ。メリーモナークは日本で画面越しに観賞しましたが、あのカヒコが、アウアナが・・・あの衣装で・・・生で観られるというなんともすごいコンサート。
今回、私のハラウは21日に出演させていただき、出演後の2部は客席から、そして翌22日には一ファンとして、生のレイのにおいが漂ってくる特別席というスペシャルシートで観戦しました。
時代もかわり25年も経てば、ステージ上の出演者も歳を重ねているのですが、その年齢にならないと表現できないような圧倒的な存在感のパフォーマンスに感動し、その流れを継承していく若者たちに目を細め、そして新しい波を起こす新鋭のハラウを初体験・・・と25年を肌で感じる2日間でした。私が愛してやまないロバートさんの客席のすべてを引き込む魅力的な歌声と進行。そのリラックスした表情は、長い間培ってきたコハラカンパニーとの関係性からでしか成し遂げられないパフォーマンスのように感じました。
特に圧巻だったのは、メリーモナークの優勝曲のハラウナーカマレイオリリレフアのアウアナのステージ。
<僕たちのハラウってすごく楽しんだよ>
<クムのこと大好きなんだよ>って
そんな気持ちが、彼らの100万ドルの笑顔から伝わってきました。
パンパシから月日は経っても、そこに変わらず存在するのはロバートさんであり、コハラカンパニー、伝説の白いステージとホリゾントのドレープ、美しい照明・・・。でも、私は何気なく通り過ごしてしまいそうなことにも変わらぬ思いを感じました。それは、多分試行錯誤して配色を考えたであろう記念のTシャツ、お客様に伝えたいという気持ちのこもった約1㎝の厚さのプログラム・・・と、そのこだわりには真のホスピタリティーを感じます。きっと毎日徹夜でスタッフのみなさんとこの日を迎えたのであろうかと思うと、そんな最高のおもてなしの気持ちをファンとしてこれからも応援せずにはいられないって改めて感じるP.P.P.A.2025でした。
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